メディア取材記事まとめ
今までのメディア取材記事も、随分とストックが増えてきたので、現在に至るまでフェーズ(段階)分けして、纏め直しておきました。
最近では、ウェルビーイングやウェルネスの文脈からも取材が入る場合もあります。両方とも、何十年も前からあった言葉なのですが、社会的な関心が高まっている事を肌で感じています。
【フェーズ1:リトリートとは何か?を語る時代】
・地域新聞社
亀山温泉リトリート設立に至る歩みが書いてあります。私の生まれ育った経緯から、自然体験型リトリート設計に至る経緯や、今までの取り組みについて取材を受けました。
・ホスピタリックEXPO
リトリートって何?どんな意味があるの?どんな目的でどんな効果があるの?と、世の中の皆様は興味津々です。最初のうちは、そもそもリトリートって何?という疑問に答える取材がほとんどでした。
https://www.itt-show.jp/tokyo/ja-jp/blog/interview/article-10.html
【フェーズ2:自然体験型リトリートの確立】
・アットプレス
いよいよ、公式にメディア関係者にもプレスリリースです。情報公開を開始しました。
https://www.atpress.ne.jp/news/286428
・BE-PAL
今までのリトリート=ヨガとマクロビオティック食のイメージ、とは一線を画した自然体験型のリトリートは特徴が明確です。
「なんだ?何が始まったんだ?」と興味を引き、さっそくアウトドア情報誌「BE-PAL」の取材を受けます。
【フェーズ3:行政・地域からの認知】
・ちばワーケーション
個人のお客様も増え、更には大手ヨガスタジオさんが、ヨガリトリートに来るようになったり、名だたる大企業が体験型の企業研修にやってくるようになると、行政も黙ってはいません「亀リトとは何ぞや?」と行政からの取材が入るようになります。
・地元自治体のHPに掲載
こうなってくると、地元自治体からもHPに載せさせてくださいと話が入るようになります。地元の自治体から認知されることは、事業者としてはとても嬉しいことです。
https://www.city.kimitsu.lg.jp/site/kanko/48316.html
【フェーズ4:事業展開とコンセプトの拡張】
・リトリートグランピング千葉亀山の開業
さすがにリトリートをコンセプトにしたグラピングまで立ち上がると、これまで批判してきた人も認めてくれるようになってきます。それまで、どれだけ対話を重ねるかが大事だと改めて実感、対話は融和につながります。
・インバウンド(外国人誘致観光)に拡大
リトリートが一般的に受け入れられるようになると、自然体験型リトリートもJapanese retreatとして、外国人にも人気の旅のスタイルに変化していきます。
【フェーズ5:テーマ別・人物取材】
・千葉県濃人図鑑
リトリートへの取り組みが市民権を得てくると、ドライブの場合はどうリトリートすれば良いか?などのテーマ別に。または、どんな思いを持って、自然体験型リトリートに取り組んでいるのか?などの取材が増えます。
・JAFお勧めドライブコース
https://jaf.or.jp/common/area/2025/kanto/chiba/local-news/ritorito-tokushu-1210
こんな感じで、今までの取材記事を纏めてみました!!
まだまだ、ネット上には今までの取材記事がありますから、良かったら亀山温泉リトリートで検索してみてください、これからも様々な取材が続きますので、出来るだけタイムリーに紹介していきます。



